› KOMACHIZM+++ › ブレンダー講座2010年01月26日
ブレンダー講座*カーテン
クロスシュミレーションでカーテンを作る
以前の記事、テーブルクロスの場合は自分から落とす形で作りましたが、今回は縛ります

追加スカルプメッシュ/シリンダー 設定はそのまま
全選択し、SY入力、マウス操作で薄くします

テンキー1で正面からの視点にし、スムーズ面を押す

マルチレゾ適用を押す
この板がカーテンになります
クロスシミュレーションを使う為、このままだと落下してしまうのでカーテンの上の方をピン止めします

オブジェクトモードをウェイトペイントモードに

カーソルが筆に変わるので、上のほうを塗る
赤くなったところが固定されるところ、なるべく少なめに塗ること
シリンダーの場合裏面もあるので視点を変えながら、忘れずに塗ってください

パネルのモードを変更し、コリジョン、クロス、クロスのピン止めを押す
今回の材質はシルクに
上画像、緑バッグに白抜きのコリジョンてところ赤枠で囲うのわすれましたが、ここも押してね

セルフコリジョンを押す
これでカーテン側の設定はおしまいです
次に縛りをいれるためにトーラスを追加

追加スカルプメッシュ/トーラス
OKを押すと右画像のTorusOptionがでるので、ここを0.050に変更

Sキーで拡大して、視点を変えながらトーラスの輪の中にカーテンが入るように移動
コリジョンを押す
ブレンダーのアニメーション機能はコマ数を指定して位置やサイズを記憶させると、間のフレームを作ってくれます

画像、赤枠で囲ってある1という数字、これは今1フレーム目ということです
まずはこの1コマ目の状態を保存します
I(アイ)キーを押して、位置/拡大縮小を選択
次に右画像、最後のフレームの位置状態を保存するので、フレームの数字を200に変更
トーラスを縮小し移動
上記と同じく、Iキー入力、位置/拡大縮小を選択

ショートカットキー alt+A でアニメが開始されます
左の画像は経過中のもの、ゆっくりコマ数が進んでいくので待ちましょう
今回はアニメが200コマ目までの設定になっていますが、適当なとこでESCキーを押してお好みの形にあわせ
カーテンを選択、パネルを画像のように変更し、適用してください
ここらへんここで復習しつつやるといいです
んで、SLにうpしたのがこちら
すみませんすみませんてきとうですみませn_ノ乙(、ン、)_

ゆりかごから墓場まであなたの生活を見つめる
CriCri 乙姫ヘア(もうすぐ販売)
k_gs ブレンダー処女作グラス付めがね(非売品)
daydream ジラフシャツ
izm パンツ
の提供でお送りしました。
記事読んだなら買ってね|A`)∩
今のところブログを通じての生徒募集はしていません
質問はIMやコメントをいただければわかる範囲でお教えしますので、どうぞよろしく
以前の記事、テーブルクロスの場合は自分から落とす形で作りましたが、今回は縛ります
追加スカルプメッシュ/シリンダー 設定はそのまま
全選択し、SY入力、マウス操作で薄くします
テンキー1で正面からの視点にし、スムーズ面を押す
マルチレゾ適用を押す
この板がカーテンになります
クロスシミュレーションを使う為、このままだと落下してしまうのでカーテンの上の方をピン止めします
オブジェクトモードをウェイトペイントモードに
カーソルが筆に変わるので、上のほうを塗る
赤くなったところが固定されるところ、なるべく少なめに塗ること
シリンダーの場合裏面もあるので視点を変えながら、忘れずに塗ってください
パネルのモードを変更し、コリジョン、クロス、クロスのピン止めを押す
今回の材質はシルクに
上画像、緑バッグに白抜きのコリジョンてところ赤枠で囲うのわすれましたが、ここも押してね
セルフコリジョンを押す
これでカーテン側の設定はおしまいです
次に縛りをいれるためにトーラスを追加
追加スカルプメッシュ/トーラス
OKを押すと右画像のTorusOptionがでるので、ここを0.050に変更
Sキーで拡大して、視点を変えながらトーラスの輪の中にカーテンが入るように移動
コリジョンを押す
ブレンダーのアニメーション機能はコマ数を指定して位置やサイズを記憶させると、間のフレームを作ってくれます
画像、赤枠で囲ってある1という数字、これは今1フレーム目ということです
まずはこの1コマ目の状態を保存します
I(アイ)キーを押して、位置/拡大縮小を選択
次に右画像、最後のフレームの位置状態を保存するので、フレームの数字を200に変更
トーラスを縮小し移動
上記と同じく、Iキー入力、位置/拡大縮小を選択
ショートカットキー alt+A でアニメが開始されます
左の画像は経過中のもの、ゆっくりコマ数が進んでいくので待ちましょう
今回はアニメが200コマ目までの設定になっていますが、適当なとこでESCキーを押してお好みの形にあわせ
カーテンを選択、パネルを画像のように変更し、適用してください
ここらへんここで復習しつつやるといいです
んで、SLにうpしたのがこちら
すみませんすみませんてきとうですみませn_ノ乙(、ン、)_

ゆりかごから墓場まであなたの生活を見つめる
CriCri 乙姫ヘア(もうすぐ販売)
k_gs ブレンダー処女作グラス付めがね(非売品)
daydream ジラフシャツ
izm パンツ
の提供でお送りしました。
記事読んだなら買ってね|A`)∩
今のところブログを通じての生徒募集はしていません
質問はIMやコメントをいただければわかる範囲でお教えしますので、どうぞよろしく
タグ :ブレンダー講座
2010年01月25日
ブレンダー講座*角丸板
ブレンダー講座*角丸板
ブレンダーで箱をつくるのは意外と大変です
スカルプで箱をつくるとどうしても収束点がでてしまい、収束点をどう隠すかそれは永遠の課題です
今回は収束点を隠さずに作る方法です

スカルプメッシュ追加/シリンダー X4 Y4 レベル0
45度回った角度で作成されるので、Tabキーを押して編集モードでRZ45入力エンターをしまっすぐに

テンキー1で正面ビューに切り替えます

縦4分割の一番上の行を選択してS0入力で先端を収束、下の行を選択しSZ0入力
シリンダー下部も同様に収束

今のままでは上下の面が収束しているので、全選択RX90入力で回転させます

このようにバッテンの収束部分が横にきたら、SZ入力とマウス操作でつぶします
これで角ばった板ができました
続いて角が丸い板にしていきます

マルチレゾ追加/シンプル/レベル追加を2回
カトマルクラークになっていると間の頂点をブレンダーが自動で滑らかにしてくれますが、
いきなりカトマルクラークだと頂点の間が広くなってしまい、補正が大きすぎます

今回は補正なしでいけるよう、2点間にひとつ頂点が増えるだけのシンプルで2レベル追加後、カトマルクラークで追加
全工程をしレベル4になったらマルチレゾ適用、レンダーベイク保存

SLにうpしたのがこちら、おっさん猫のお肉ちゃんと一緒に|A`)
こたつの天板用ってことだったけど、組み合わせ次第でおしゃれ家具とかできそうです
ブレンダーで箱をつくるのは意外と大変です
スカルプで箱をつくるとどうしても収束点がでてしまい、収束点をどう隠すかそれは永遠の課題です
今回は収束点を隠さずに作る方法です
スカルプメッシュ追加/シリンダー X4 Y4 レベル0
45度回った角度で作成されるので、Tabキーを押して編集モードでRZ45入力エンターをしまっすぐに
テンキー1で正面ビューに切り替えます
縦4分割の一番上の行を選択してS0入力で先端を収束、下の行を選択しSZ0入力
シリンダー下部も同様に収束
今のままでは上下の面が収束しているので、全選択RX90入力で回転させます
このようにバッテンの収束部分が横にきたら、SZ入力とマウス操作でつぶします
これで角ばった板ができました
続いて角が丸い板にしていきます
マルチレゾ追加/シンプル/レベル追加を2回
カトマルクラークになっていると間の頂点をブレンダーが自動で滑らかにしてくれますが、
いきなりカトマルクラークだと頂点の間が広くなってしまい、補正が大きすぎます
今回は補正なしでいけるよう、2点間にひとつ頂点が増えるだけのシンプルで2レベル追加後、カトマルクラークで追加
全工程をしレベル4になったらマルチレゾ適用、レンダーベイク保存

SLにうpしたのがこちら、おっさん猫のお肉ちゃんと一緒に|A`)
こたつの天板用ってことだったけど、組み合わせ次第でおしゃれ家具とかできそうです
タグ :ブレンダー講座
2010年01月18日
ブレンダー講座*グラステクス
グラステクス
はじめに以前作ったグラスのインポート

ファイル/インポート/Second Life Sculptle/自分で保存したやつ/作成した時のタイプ(今回はシリンダー
インポートすると少し崩れてたりするんで調節してください

グラスの元の形はシリンダーなので、今回は上の画像のように横からテクスを貼ります
マップ入力時にUVを選択するのは、そんな理由から
テクスを読み込みます

画像の通り、テクスチャドに変更

赤線で囲ってるとこを押して

テクスチャタブ隣のマップ入力でUVボタン

テクスチャタブに戻り、画像を選択。
右端のほうに画像タブが出現するので、お好みの画像をロードしてください

ロードするとプレビューに画像が表示されます

画像マップのタブでテクスの向きや、倍率を設定できます
ここはSLの材質設定にちょっと似てます
これでテクスの貼りこみが完了
このあとはこっちと同様
ランプをおいたりAOを使用してテクスチャをBakeしてみてください
イエス!やっつけ仕事!
はじめに以前作ったグラスのインポート
ファイル/インポート/Second Life Sculptle/自分で保存したやつ/作成した時のタイプ(今回はシリンダー
インポートすると少し崩れてたりするんで調節してください

グラスの元の形はシリンダーなので、今回は上の画像のように横からテクスを貼ります
マップ入力時にUVを選択するのは、そんな理由から
テクスを読み込みます
画像の通り、テクスチャドに変更
赤線で囲ってるとこを押して
テクスチャタブ隣のマップ入力でUVボタン
テクスチャタブに戻り、画像を選択。
右端のほうに画像タブが出現するので、お好みの画像をロードしてください
ロードするとプレビューに画像が表示されます
画像マップのタブでテクスの向きや、倍率を設定できます
ここはSLの材質設定にちょっと似てます
これでテクスの貼りこみが完了
このあとはこっちと同様
ランプをおいたりAOを使用してテクスチャをBakeしてみてください
イエス!やっつけ仕事!
タグ :ブレンダー講座
2010年01月17日
ブレンダー講座*分割テクス
面ごとのテクスの貼り方です
この記事はテクス用マップの作成のみになります
作成したスカルプにあわせて作る場合は、スカルプメッシュをUV化保存後にやってください

スカルプメッシュでシリンダーを作成、一番上と下を収束

UVテクスチャの新規作成ボタンを押し、増えた行のボックスボタンを2つとも押す
押すと画像のように色が暗くなります
*これをやらないと作成したスカルプメッシュが壊れます

次に面選択をしていくので、画像のボタンをふたつとも押す
四角ボタンは面選択ボタン、右側のボックスボタンは見えている面のみを選択するようになります
今回はあえて簡単なシリンダーで分割をしているので、面選択は簡単だと思いますが、複雑な形や高レベルだと
頂点が密接していて選択してくのが大変なので

まず1面、上から下までBキーで同じ幅で選択
選択できたら右クリックを一度してBキーをはずし、ctrlとテンキーの+を押すと最初に選択していた一面の左右が
順に選択されていきます。分割したい位置までこの操作を続けて

今回は前面と背面で分割したいので、こんな感じ。
左画像は前面から、右画像は側面からの視点です

画像のとおり、メッシュ/UV展開/プロジェクション と押していって、まずは前面のテクス用マップを作成

左画像がUV展開前、プロジェクションを押すと右画像のようになります
背面のマップも同じ位置に作成されてしまうので、今作ったマップをBキーで選択しGキーで移動

ひとまず枠の外に出しておきましょう
続いて背面をやっていきますが、今回は簡単に反転でやります

選択/反転

UVマップ上、選択が反転されました
この反転ボタンを押すと、先ほど作ったテクスチャマップが消えてしまいますが後で全選択をすると再び現れるので
落ち着いて先に進みましょう
テクスチャのUVマップは見えている面が作成されるので

3D画面上でテンキーの1を押したあと6を何度か押してスカルプを回転させ、選択されている部分が
正面にくるようにしてください
選択面が正面にきたら、先ほどのプロジェクション作業をもう一度
枠の中に再びテクスチャマップが現れたら、3D画面/選択/全選択を何度か押してください
すると先ほど作った前面部のテクスチャマップも出てくると思います
UVマップ画面にふたつのテクスチャマップができたら、Bキー選択、G移動で枠の中に二つを並べるように配置
で。
ここからわたしちょっとうまくできなくて心折れて記事放置してたんですけど、某髪の毛屋が早く分割テクス記事を!
斜め前髪50個作ってやるから!とナイフをちらつかせながらせっつくので、無理やり進めます。
崩れてるところは見て見ぬふりしていただきたい。

こんな感じに前面部と背面部を並べてくださいね
失敗せずにすすめていけてればここは前面部、背面部のふたつの四角だけが入っているはずです
わたしは面選択に失敗しているので、2列分の余計なラインが入ってしまっています
ここで作成したテクスチャマップを元絵にすべく、画像に落とします

UV/スクリプト/UVレイアウトの保存
なにか出てきますが、そのままokで保存

作成した画像をGIMPなどで開き、分かりやすく色を塗りました
色塗る前の画像は撮り忘れましたが、白い部分には色が乗らないのではみ出しまくっても平気です
余計なラインは失敗したとこなので_ノ乙(、ン、)_
ここまでできたら、最初に追加したUVテクスチャを元に戻します

一行目のボタンを二つ押してください
ちなみに2行目に書いてあるUVTexという文字。
ここに入っている文字があとで必要になりますので覚えておくこと
この後はこっちを見ながら進めていただくとして
今回作成したテクスチャマップを使用するために

マップ入力画面で先ほどのUVTexを入力
これエンターすると文字が消えたように見えますが、入力画面上をDクリックするとおそらく入力されたままになってると思います
あともう一点。
テクスチャの読み込み方

豹柄みたいなボタンを押し、テクスチャ/ノード上の四角をクリック、画像を選択
すると右端のあたりに画像タブができるので、ロードボタンを押し画像を指定してください

指定するとプレビューにテクスチャが表示されます
この後の手順は、再びこっち
さて、貢物お待ちしています┌( ゚Д゚)ノ
この記事はテクス用マップの作成のみになります
作成したスカルプにあわせて作る場合は、スカルプメッシュをUV化保存後にやってください
スカルプメッシュでシリンダーを作成、一番上と下を収束
UVテクスチャの新規作成ボタンを押し、増えた行のボックスボタンを2つとも押す
押すと画像のように色が暗くなります
*これをやらないと作成したスカルプメッシュが壊れます
次に面選択をしていくので、画像のボタンをふたつとも押す
四角ボタンは面選択ボタン、右側のボックスボタンは見えている面のみを選択するようになります
今回はあえて簡単なシリンダーで分割をしているので、面選択は簡単だと思いますが、複雑な形や高レベルだと
頂点が密接していて選択してくのが大変なので
まず1面、上から下までBキーで同じ幅で選択
選択できたら右クリックを一度してBキーをはずし、ctrlとテンキーの+を押すと最初に選択していた一面の左右が
順に選択されていきます。分割したい位置までこの操作を続けて
今回は前面と背面で分割したいので、こんな感じ。
左画像は前面から、右画像は側面からの視点です
画像のとおり、メッシュ/UV展開/プロジェクション と押していって、まずは前面のテクス用マップを作成
左画像がUV展開前、プロジェクションを押すと右画像のようになります
背面のマップも同じ位置に作成されてしまうので、今作ったマップをBキーで選択しGキーで移動
ひとまず枠の外に出しておきましょう
続いて背面をやっていきますが、今回は簡単に反転でやります
選択/反転
UVマップ上、選択が反転されました
この反転ボタンを押すと、先ほど作ったテクスチャマップが消えてしまいますが後で全選択をすると再び現れるので
落ち着いて先に進みましょう
テクスチャのUVマップは見えている面が作成されるので
3D画面上でテンキーの1を押したあと6を何度か押してスカルプを回転させ、選択されている部分が
正面にくるようにしてください
選択面が正面にきたら、先ほどのプロジェクション作業をもう一度
枠の中に再びテクスチャマップが現れたら、3D画面/選択/全選択を何度か押してください
すると先ほど作った前面部のテクスチャマップも出てくると思います
UVマップ画面にふたつのテクスチャマップができたら、Bキー選択、G移動で枠の中に二つを並べるように配置
で。
ここからわたしちょっとうまくできなくて心折れて記事放置してたんですけど、某髪の毛屋が早く分割テクス記事を!
斜め前髪50個作ってやるから!とナイフをちらつかせながらせっつくので、無理やり進めます。
崩れてるところは見て見ぬふりしていただきたい。
こんな感じに前面部と背面部を並べてくださいね
失敗せずにすすめていけてればここは前面部、背面部のふたつの四角だけが入っているはずです
わたしは面選択に失敗しているので、2列分の余計なラインが入ってしまっています
ここで作成したテクスチャマップを元絵にすべく、画像に落とします
UV/スクリプト/UVレイアウトの保存
なにか出てきますが、そのままokで保存
作成した画像をGIMPなどで開き、分かりやすく色を塗りました
色塗る前の画像は撮り忘れましたが、白い部分には色が乗らないのではみ出しまくっても平気です
余計なラインは失敗したとこなので_ノ乙(、ン、)_
ここまでできたら、最初に追加したUVテクスチャを元に戻します
一行目のボタンを二つ押してください
ちなみに2行目に書いてあるUVTexという文字。
ここに入っている文字があとで必要になりますので覚えておくこと
この後はこっちを見ながら進めていただくとして
今回作成したテクスチャマップを使用するために
マップ入力画面で先ほどのUVTexを入力
これエンターすると文字が消えたように見えますが、入力画面上をDクリックするとおそらく入力されたままになってると思います
あともう一点。
テクスチャの読み込み方
豹柄みたいなボタンを押し、テクスチャ/ノード上の四角をクリック、画像を選択
すると右端のあたりに画像タブができるので、ロードボタンを押し画像を指定してください
指定するとプレビューにテクスチャが表示されます
この後の手順は、再びこっち
さて、貢物お待ちしています┌( ゚Д゚)ノ
2009年12月15日
ブレンダー講座*分割
やってることはほぼ前回の復習です。
詳しく書く気力がないのでわからなかったら前回記事を読み直してください
ブレンダー講座第4回 宿題の回答例、分割編
まず前回同様に追加スカルプメッシュでシリンダー、レベル0を作成
持ち手を作り、上部は収束しないままマルチレゾ追加でレベル2にして底を作る(ここらへん前回の記事見てください)

真ん中より少し上でBキーで2行選択
sx0エンター
sy0エンター
sz3エンター

そうするとこんな感じで2つに分かれます
上と下の間は太さ0の線になります
ブレンダーの画面では見えますが、スカルプで0の線は見えません
とりあえずわたしはこの段階でグラスの底を作ってみました(前回の記事を参照してください)
で、再びレベル追加
ここで水面を作っていきます

Bキーで選択、S0エンター、SZ0エンターをうまいこと使って一枚板に見えるように調節

こんな風に。ここまで薄くしなくてもいいのかもしれないですが
今回やり方を軽く教わっただけで、自己流で記事書いておりますので色々と見逃していただきたい|A`)

ここでレベル追加。レベル4にします
レベル追加をすると頂点が増えるので、前段階でS0で収束してもまた出てきてしまいます
↓これはグラスの内側底部分

この伸びてしまっている部分を収束していきます
Bキー2回押し、円で選択していくやつをマウスホイールを動かして小さくし、ひとつひとつ選択

他の頂点をまきこんでしまうと台無しになってしまうので慎重に
*上下どこかの頂点を選んで ctrlとテンキー+ボタンを押すと前後の頂点に移動みたいなのができるらしいんだけど
なんでかわたしの環境ではできなかったので、ちまちまとやってます
で、頂点選択ができたらば、S0エンター、SZ0エンター、GZを使って底を整える
水面部分も伸びてしまっていたら、同様になおしてください

次に水面を下げていくので、水面部分をBキーで選択して

GZで下げる
水面の大きさはSキーで適当に調節してください
上に飛び出ている棒はS0で収束させてあれば、SL上では表示されないのでこのままで大丈夫です
完成したらマルチレゾ適用、レンダーベイク、保存(前回の記事参照してください)
このようにXYZ、どれか2つを0にして太さ0の線になることを利用すると色々な物が1プリムで作れるようになります
もっとたくさんできますが増やせば増やすほど、貼るテクスチャがぼやけてしまうそうです
0に纏めた頂点の選択1点に見えても実際は集合なのでたくさんあります
選択時に陰線処理モードにして選択してしまうと、見えてる部分だけしか処理されないので注意です
えーもうひとつテクスチャを使用した陰影テクスの作り方も習ったんだけど、その記事はまたあとで_ノ乙(、ン、)_
眼精疲労で頭が痛い_ノ乙(、ン、)_
詳しく書く気力がないのでわからなかったら前回記事を読み直してください
ブレンダー講座第4回 宿題の回答例、分割編
まず前回同様に追加スカルプメッシュでシリンダー、レベル0を作成
持ち手を作り、上部は収束しないままマルチレゾ追加でレベル2にして底を作る(ここらへん前回の記事見てください)
真ん中より少し上でBキーで2行選択
sx0エンター
sy0エンター
sz3エンター
そうするとこんな感じで2つに分かれます
上と下の間は太さ0の線になります
ブレンダーの画面では見えますが、スカルプで0の線は見えません
とりあえずわたしはこの段階でグラスの底を作ってみました(前回の記事を参照してください)
で、再びレベル追加
ここで水面を作っていきます
Bキーで選択、S0エンター、SZ0エンターをうまいこと使って一枚板に見えるように調節
こんな風に。ここまで薄くしなくてもいいのかもしれないですが
今回やり方を軽く教わっただけで、自己流で記事書いておりますので色々と見逃していただきたい|A`)
ここでレベル追加。レベル4にします
レベル追加をすると頂点が増えるので、前段階でS0で収束してもまた出てきてしまいます
↓これはグラスの内側底部分
この伸びてしまっている部分を収束していきます
Bキー2回押し、円で選択していくやつをマウスホイールを動かして小さくし、ひとつひとつ選択
他の頂点をまきこんでしまうと台無しになってしまうので慎重に
*上下どこかの頂点を選んで ctrlとテンキー+ボタンを押すと前後の頂点に移動みたいなのができるらしいんだけど
なんでかわたしの環境ではできなかったので、ちまちまとやってます
で、頂点選択ができたらば、S0エンター、SZ0エンター、GZを使って底を整える
水面部分も伸びてしまっていたら、同様になおしてください
次に水面を下げていくので、水面部分をBキーで選択して
GZで下げる
水面の大きさはSキーで適当に調節してください
上に飛び出ている棒はS0で収束させてあれば、SL上では表示されないのでこのままで大丈夫です
完成したらマルチレゾ適用、レンダーベイク、保存(前回の記事参照してください)
このようにXYZ、どれか2つを0にして太さ0の線になることを利用すると色々な物が1プリムで作れるようになります
もっとたくさんできますが増やせば増やすほど、貼るテクスチャがぼやけてしまうそうです
0に纏めた頂点の選択1点に見えても実際は集合なのでたくさんあります
選択時に陰線処理モードにして選択してしまうと、見えてる部分だけしか処理されないので注意です
えーもうひとつテクスチャを使用した陰影テクスの作り方も習ったんだけど、その記事はまたあとで_ノ乙(、ン、)_
眼精疲労で頭が痛い_ノ乙(、ン、)_
タグ :ブレンダー講座
2009年12月02日
Blender2.49b日本語化の仕方
Blender2.49b日本語化
これでダメなら教えようがない_ノ乙(、ン、)_
ブレンダー左上のあたりにある

Select Fontsを押す

上記ボタンを押すとこの画面になるので

Windowsを探して押す

次にFontsを探して押す

■msgothic.ttcを探してクリック。クリックだけだと反映されないのでエンターキーを押す
デフォルトフォントなので必ずあると思います、他のものを選ぶと文字化けしたりするので注意
エンターキーを押すとセレクトフォントの画面が消える

次はこっちでLanguageをJapaneseにする

Buttonsを押す

これで日本語化が完了ヽ(´∀`)ノ
これでダメなら教えようがない_ノ乙(、ン、)_
ブレンダー左上のあたりにある

Select Fontsを押す

上記ボタンを押すとこの画面になるので

Windowsを探して押す

次にFontsを探して押す

■msgothic.ttcを探してクリック。クリックだけだと反映されないのでエンターキーを押す
デフォルトフォントなので必ずあると思います、他のものを選ぶと文字化けしたりするので注意
エンターキーを押すとセレクトフォントの画面が消える

次はこっちでLanguageをJapaneseにする

Buttonsを押す

これで日本語化が完了ヽ(´∀`)ノ
2009年12月01日
ブレンダー講座2*陰影テクス
前提
スラッシュで区切られたものは、その場所の目印になる名前やタブ、行動を示しています
クリック動作等の作業は青文字表記しています
青文字表記していないものはクリックしなくても、見えている場所です
とりあえず青文字が出てきたら同じものを探してクリックとかしてみて┌( ゚Д゚)ノ
ブレンダーは2.49bを使用しています
陰影テクスの作り方
前回の授業スカルプメッシュでテーブルクロスを作る、UVマップ保存後にパネルの黒丸ボタンと赤丸ボタンを押す

パネル/shading

リンクパイプライン/新規作成ボタン
画面右方にある テクスチャ/新規作成ボタン(上下SSのボタンとは別)

マップ入力/新規作成/UVボタン
以上でテクスチャの準備完了
陰影を出すためには光が必要なので環境光を作る

パネル/world bottons

霧.星,物理/Amb Occ/AO/近似
次に 一番下のゲージ

エネルギーを1.3~1.5にする(クリックすると直接入力できます)
いよいよ ソリッド表示とお別れです
さようなら、ソリッド。こんにちは、テクスチャド┌( ゚Д゚)ノ

Viewport shading/テクスチャド
*上記作業をすると、3D画面上のクロスが真っ白のっぺりか虹色表示に(画像がなくてスマン_ノ乙(、ン、)_
マウスを3D画面上に移動し、Tabキーを押す
*上記作業をすると、3D画面上のクロスが網目のメッシュ表示に(点が黄色じゃなく、ピンクの場合はAキーを押す)
パネル/Editing

Multire/マルチレゾ適用
(上記SSは先生が使用しているブレンダーのもの
わたしが使用しているブレンダーでは マルチレゾメッシュ/マルチレゾ適用 でした)
*押すと押したボタンの下のボタン類が消えるのみです


画像/新規作成(サイズを512*512) クリックで直接入力できる

上記作業をするとこうなります。ただスカルプは黄色い網目状態なはずなのでtabキーを押して真っ黒にする

パネル/Scene

アニメ/ベイク/ベイクボタン
ベイクボタンを押すと テクスが焼きあがります

こんな感じに焼きあがったら成功です
画像を保存してSLにアップするととりあえず地味な陰影がつきます
続きまして、もう少し派手な 陰影の付け方
光源を置く
オブジェクトモードで3D画面右クリック
追加/ランプ/ランプ *ランプとスポット以外は明るすぎてあまり使えません

↑これが追加したランプ。選択状態を外すと黒い二重丸になります。
追加したはずなのにない!って時は、クロスの下なんかに隠れてることがあるそうなので移動してみてください
クロスの下に作ってある立方体が黒く変色していればランプが追加されています
布の近くだとピンポイントにランプがあたってしまうので、少し離れた位置にランプを移動
SLと同じく矢印を掴んで移動できます
お好みの位置に移動させたらベイク、保存(地味な陰影付けるときと同じです)
これでちょっと派手な陰影テクスチャができました
ライトの色を変えると布に色が移るらしいです

ライト色変更はここで
クロスのテクス変更は
これで

こうで

こう

ね!オバサン最後のほうチャットコピるの忘れちゃったよ!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ\
名前をつけて保存した後、SLにうpしたのがこちら

地味なの、派手なの

現場からは以上でーす、スタジオさんお返ししまーす┌( ゚Д゚)ノ
スラッシュで区切られたものは、その場所の目印になる名前やタブ、行動を示しています
クリック動作等の作業は青文字表記しています
青文字表記していないものはクリックしなくても、見えている場所です
とりあえず青文字が出てきたら同じものを探してクリックとかしてみて┌( ゚Д゚)ノ
ブレンダーは2.49bを使用しています
陰影テクスの作り方
前回の授業スカルプメッシュでテーブルクロスを作る、UVマップ保存後にパネルの黒丸ボタンと赤丸ボタンを押す

パネル/shading

リンクパイプライン/新規作成ボタン
画面右方にある テクスチャ/新規作成ボタン(上下SSのボタンとは別)

マップ入力/新規作成/UVボタン
以上でテクスチャの準備完了
陰影を出すためには光が必要なので環境光を作る

パネル/world bottons

霧.星,物理/Amb Occ/AO/近似
次に 一番下のゲージ

エネルギーを1.3~1.5にする(クリックすると直接入力できます)
いよいよ ソリッド表示とお別れです
さようなら、ソリッド。こんにちは、テクスチャド┌( ゚Д゚)ノ

Viewport shading/テクスチャド
*上記作業をすると、3D画面上のクロスが真っ白のっぺりか虹色表示に(画像がなくてスマン_ノ乙(、ン、)_
マウスを3D画面上に移動し、Tabキーを押す
*上記作業をすると、3D画面上のクロスが網目のメッシュ表示に(点が黄色じゃなく、ピンクの場合はAキーを押す)
パネル/Editing

Multire/マルチレゾ適用
(上記SSは先生が使用しているブレンダーのもの
わたしが使用しているブレンダーでは マルチレゾメッシュ/マルチレゾ適用 でした)
*押すと押したボタンの下のボタン類が消えるのみです


画像/新規作成(サイズを512*512) クリックで直接入力できる

上記作業をするとこうなります。ただスカルプは黄色い網目状態なはずなのでtabキーを押して真っ黒にする

パネル/Scene

アニメ/ベイク/ベイクボタン
ベイクボタンを押すと テクスが焼きあがります

こんな感じに焼きあがったら成功です
画像を保存してSLにアップするととりあえず地味な陰影がつきます
続きまして、もう少し派手な 陰影の付け方
光源を置く
オブジェクトモードで3D画面右クリック

追加/ランプ/ランプ *ランプとスポット以外は明るすぎてあまり使えません

↑これが追加したランプ。選択状態を外すと黒い二重丸になります。
追加したはずなのにない!って時は、クロスの下なんかに隠れてることがあるそうなので移動してみてください
クロスの下に作ってある立方体が黒く変色していればランプが追加されています
布の近くだとピンポイントにランプがあたってしまうので、少し離れた位置にランプを移動
SLと同じく矢印を掴んで移動できます
お好みの位置に移動させたらベイク、保存(地味な陰影付けるときと同じです)
これでちょっと派手な陰影テクスチャができました
ライトの色を変えると布に色が移るらしいです

ライト色変更はここで
クロスのテクス変更は
これで

こうで

こう

ね!オバサン最後のほうチャットコピるの忘れちゃったよ!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ\
名前をつけて保存した後、SLにうpしたのがこちら

地味なの、派手なの

現場からは以上でーす、スタジオさんお返ししまーす┌( ゚Д゚)ノ
タグ :ブレンダー講座
2009年11月23日
ブレンダー講座1 *テーブルクロス
モジャ復習用。あきらめないで20回は読むこと(´ι _` )

ホワイトボードまで用意してくれた上での授業。

そしてこちらが隙あらばセクハラしまくる、エロ先生。
色々とハイクオリティで、生徒ふたりだけなのが本当にもったいない感じで授業開始。
前提
スラッシュで区切られたものは、その場所の目印になる名前やタブ、行動を示しています
クリック動作等の作業は青文字表記しています
青文字表記していないものはクリックしなくても、見えている場所です
とりあえず青文字が出てきたら同じものを探してクリックとかしてみて┌( ゚Д゚)ノ
ブレンダーは2.49bを使用しています
まず台座のボックスを作る

(オブジェクトモード・ソリッド 3D画面上で右クリック追加/メッシュ/立方体)

パネルobject/physics buttons/コリジョン (コリジョンを押さないとSLでいうファントム状態)
次にテーブルクロスになる板を作る


(3D画面上で右クリック追加/メッシュ/sculpt Mesh/Type3 plane)
台座にぶつけてクロスの形を作るので、台座より大きくする(Sキーを押して、マウスを動かす)
台座に重なっている場合は上部に移動(SLと同じく矢印をマウスクリックでひっぱって)

ふたつをぶつけた時に滑らかにぶつかるように面をスムーズにする(パネル/editing/スムーズ面)
こちらもコリジョン(パネルobject physics buttons/コリジョン)

板を布にする(クロス/クロスのピン止め)

板を台座にぶつける(クロス右横タブのコリジョン/セルフコリジョン/ベイク)
上部3D画面で板が台座にぶつかるアニメが流れたら、適当なところでEscキーで止める

カーソルキーを押してお好みの形を選ぶ
*カーソルキーを押すと10コマずつ画面が進むので3D画面上で変化がないように見えることがあります

ここの横向き三角を押すと1コマずつ前後させることができるので、こっちでやってみて
数字は作業によって違うので上記画像の1という数字は特に意味はないです
この形を適用する

(パネル edhiting/モディファイヤー/クロス/適用)
・・・とここまでスムーズに進むものの、適用を押すとスカルプが元の板に戻ってしまう問題勃発。
悩むこと数時間。何度もやり直したおかげでテーブルクロス作りは暗記したぜ_ノ乙(、ン、)_
どうやら現在DLできるプラグインのせいみたい(詳細不明です)
エロ先生に旧バージョンのをテキストでもらって、入れなおしたらようやく適用できた。
で。
UVマップ作成

(3D画面上部のレンダー/Bake Second Life Sculpties)
何か出るのでそのままOKボタン
初期設定で作成した3D画面右側に虹色のマップができたら保存

(画像/名前をつけて保存)
*SLにUVマップをうp後、スカルプに貼り付ける時は

ブレンダーでスカルプメッシュを作るときに最初に出した形に縫い目を合わせること
テーブルクロスの場合planeで作り始めたので、平面です

でーきーたーヽ(´∀`)ノ

応用
適用後Bakeする前にレベル追加を1回だけ押す!
そのあとその上のマルチレゾ適用を押す!
これやると点の数が倍に増えてきめが細かくなります
そして次は七色テクスのサイズを1つあげてみます
Tabを押してEditモードにしてAを押して全部の点を選択します
選択したら右側画面で画像/新規作成/WidthとHeightを128に
もう一度Tabを押してObjectモードに戻ったらあとはBake
出来上がったテクスをSLにアップしてサイズが128x128になってたら成功
多分前のより綺麗な皺になる
ちなみにアクセサリとか小さいスカルプはこの解像度256とかのもおおいです
そこらじゅうのスカルプの解像度見る方法
Advancedメニューで Redering InfoDisplay Sculpt

ホワイトボードまで用意してくれた上での授業。

そしてこちらが隙あらばセクハラしまくる、エロ先生。
色々とハイクオリティで、生徒ふたりだけなのが本当にもったいない感じで授業開始。
前提
スラッシュで区切られたものは、その場所の目印になる名前やタブ、行動を示しています
クリック動作等の作業は青文字表記しています
青文字表記していないものはクリックしなくても、見えている場所です
とりあえず青文字が出てきたら同じものを探してクリックとかしてみて┌( ゚Д゚)ノ
ブレンダーは2.49bを使用しています
まず台座のボックスを作る
(オブジェクトモード・ソリッド 3D画面上で右クリック追加/メッシュ/立方体)
パネルobject/physics buttons/コリジョン (コリジョンを押さないとSLでいうファントム状態)
次にテーブルクロスになる板を作る
(3D画面上で右クリック追加/メッシュ/sculpt Mesh/Type3 plane)
台座にぶつけてクロスの形を作るので、台座より大きくする(Sキーを押して、マウスを動かす)
台座に重なっている場合は上部に移動(SLと同じく矢印をマウスクリックでひっぱって)
ふたつをぶつけた時に滑らかにぶつかるように面をスムーズにする(パネル/editing/スムーズ面)
こちらもコリジョン(パネルobject physics buttons/コリジョン)

板を布にする(クロス/クロスのピン止め)
板を台座にぶつける(クロス右横タブのコリジョン/セルフコリジョン/ベイク)
上部3D画面で板が台座にぶつかるアニメが流れたら、適当なところでEscキーで止める

カーソルキーを押してお好みの形を選ぶ
*カーソルキーを押すと10コマずつ画面が進むので3D画面上で変化がないように見えることがあります
ここの横向き三角を押すと1コマずつ前後させることができるので、こっちでやってみて
数字は作業によって違うので上記画像の1という数字は特に意味はないです
この形を適用する

(パネル edhiting/モディファイヤー/クロス/適用)
・・・とここまでスムーズに進むものの、適用を押すとスカルプが元の板に戻ってしまう問題勃発。
悩むこと数時間。何度もやり直したおかげでテーブルクロス作りは暗記したぜ_ノ乙(、ン、)_
どうやら現在DLできるプラグインのせいみたい(詳細不明です)
エロ先生に旧バージョンのをテキストでもらって、入れなおしたらようやく適用できた。
で。
UVマップ作成
(3D画面上部のレンダー/Bake Second Life Sculpties)
何か出るのでそのままOKボタン
初期設定で作成した3D画面右側に虹色のマップができたら保存
(画像/名前をつけて保存)
*SLにUVマップをうp後、スカルプに貼り付ける時は
ブレンダーでスカルプメッシュを作るときに最初に出した形に縫い目を合わせること
テーブルクロスの場合planeで作り始めたので、平面です

でーきーたーヽ(´∀`)ノ

応用
適用後Bakeする前にレベル追加を1回だけ押す!
そのあとその上のマルチレゾ適用を押す!
これやると点の数が倍に増えてきめが細かくなります
そして次は七色テクスのサイズを1つあげてみます
Tabを押してEditモードにしてAを押して全部の点を選択します
選択したら右側画面で画像/新規作成/WidthとHeightを128に
もう一度Tabを押してObjectモードに戻ったらあとはBake
出来上がったテクスをSLにアップしてサイズが128x128になってたら成功
多分前のより綺麗な皺になる
ちなみにアクセサリとか小さいスカルプはこの解像度256とかのもおおいです
そこらじゅうのスカルプの解像度見る方法
Advancedメニューで Redering InfoDisplay Sculpt
タグ :ブレンダー講座
2009年11月22日
ブレンダー講座0*初期設定
デスマーチな人たちに習うブレンダー講座メモ
見てもおもしろくないです、あくまで自分のためのメモなので|A`)
ブレンダーDL
日本語化
プラグイン これを使っても講座1のベイク適用ができません
ブレンダー解凍後、ブレンダースクリプトフォルダ内でプラグインを解凍
初期設定
ブレンダーを起動し、日本語化する
起動時に3D画面にある物体を削除(A+Del)
3D画面中央上部にカーソルを持っていき、上下矢印カーソルにかわったら右クリック、エリア分割
右側画面の左下current Window typeをUV/画像エディタに変更
ファイル/初期設定を保存
基本操作
左画面で右クリック長押し/追加/メッシュ/Sculpt Mesh
レンダー/Bake Second life Sculpties、右画面上でTabキーを押すとUVマップが出る
講座中のチャットをコピって、直にここにペーストしてまとめてったらば操作ミスって全部消えた_ノ乙(、ン、)_
インワールド内でノートに写しても意味ないと思っての行動だけど、めんどくさがると失敗するのな。
うろ覚えのまままとめてみた
見てもおもしろくないです、あくまで自分のためのメモなので|A`)
ブレンダーDL
日本語化
プラグイン これを使っても講座1のベイク適用ができません
ブレンダー解凍後、ブレンダースクリプトフォルダ内でプラグインを解凍
初期設定
ブレンダーを起動し、日本語化する
起動時に3D画面にある物体を削除(A+Del)
3D画面中央上部にカーソルを持っていき、上下矢印カーソルにかわったら右クリック、エリア分割
右側画面の左下current Window typeをUV/画像エディタに変更
ファイル/初期設定を保存
基本操作
左画面で右クリック長押し/追加/メッシュ/Sculpt Mesh
レンダー/Bake Second life Sculpties、右画面上でTabキーを押すとUVマップが出る
講座中のチャットをコピって、直にここにペーストしてまとめてったらば操作ミスって全部消えた_ノ乙(、ン、)_
インワールド内でノートに写しても意味ないと思っての行動だけど、めんどくさがると失敗するのな。
うろ覚えのまままとめてみた
タグ :ブレンダー講座

Komachi




